2015年7月9日木曜日

20150709 キーボード

ウルトラブックとして、レッツノートのMXとか、東芝のkiraとかになんとか挑戦していましたが、キーボードの使いにくさに辟易して、結局挫折しました。kiraなどは確実に文字の取りこぼしをします。

で、キーボードとしてはノートパソコンの歴史上、最高のものは、IBMのシンクパッドだと思いますが、これも2011年とか2012年あたりにアイソレーション・キーボードに統一されてからは、ほかのメーカーとほとんど変わらないものになってしまいました。
MacBookproにしても、キーボードはぺたぺたで、打ちにくく、すべてのメーカーがキーボードの使いやすさを犠牲にしている時代だと思います。本体を軽くするためにそんなことをしているのです。

アイソレーション・キーボード以前のシンクパッドは、非常に打ちやすい、誰にも評判のいいキーボードでした。
なので、中古を手に入れることにしました。
古いスタイルのキーボードを使った最後の機種となるとおそらくX220とか、T520などです。
で、さすがに古いので、安価です。まあ一台が三万円前後か。
X220も、T520も手に入れました。
キーボードがへたったら、これもキーボードだけで2800円で新品がヤフオクで手に入ります。
X220は、動作速度が遅いと感じたので、手持ちのSSDに入れ替えました。結果的に早いです。現代の最新のマシンと速度は変わりません。X220は、2010年の製品です。

最新のiTunesをダウンロードしたら、これまでの音楽データが表示されなくなり、聴けなくなりました。なので、前のバージョンに、ダウングレード。最新版は、勝手に、データベースを書き換えて、HDDのデータがアクセスできなくなってしまったので、これも、バックアップしていたクローンHDDに入れ替えたら、普通に聞けるようになりました。
iTunesの新版、6月終わりのダウンロード版は、月額980円の音楽サービス用に作り変えたのかもしれず、ともかく前のデータが全部聞けなくなったのは、驚きました。
で、シンクパッドのほうで、この980円音楽サービスを登録してみましたが、わりにありきたりの、誰でも聴いてるようなものばかりです。いまそれでエミール・ギレリス聴いていますが。でも、ありきたりでも、980円で聴き放題なら、ずっと新しいのばかり聴くといいわけで、いいかもしれないです。

惑星グリッドとしてのUVG120ですが、このプラトン立体全部乗せには、おおいに疑問を感じます。なので、全部乗せのUVGポイントを避けることにしました。
わたしが●●●●星人に出会ったのは、風のグリッドと、火のグリッドの交差点。
なおかつ、食事もしておらず、睡眠もしていない異常状況の時。
いままで、異常なところで出会ったのだと記憶していたが、実はプロテクトするために来たのだと、先週気がついた。もっと異様なものからわたしをプロテクトするために、間に入った。
かなり別系のETでも、互いに意思疎通があり、協力関係にあるというのは驚きます。それに比較して、地球上においては、どんな人に対しても警戒が必要で、一瞬でも安心できないというのが、かなり強いコントラストを持っています。実際、中国に対しても、北朝鮮に対しても、何一つ安心できない。地球上においては、互いに滅ぼしあうというのが目立った特徴だというのは、シュタイナーも言ってますね。これからは暴力と神経症の時代である、と。


DIG/聖都の謎をHuluで見ながら、エミール・ギレリスを聴きながら、これを書いている。まあ、こういうふうに三つ同時というのは、いつものことですが。時々四つとか五つくらいになる。

T520がとても良くて、これを持ち歩きたい。
でも、これは15インチで、重さは2.5キロくらいあります。これをいまどき持ち歩く人はいない。
買ったのは東北のほうからで、もちろんヤフオクで、3万円ちょっとでしたが、19万円のウルトラブックよりは、はるかにいいです。わたしが持ち歩きたいというとき、これはご近所でなく、海外にという意味ですが、さすがに重いです。重いけど、歩けないというほどではない。いっそのこと、筋肉鍛えるんだという趣旨に決定してしまえば、持ち歩きできますね。