2015年11月12日木曜日

20151112 今日から校正

昨日バンコクについた日に、新しい本の再校のPDFがきたので、今日からはこれをします。なので、観光はしないことにした。といっても、観光するつもりはなかったけど。
ホテルのジムは朝6時からオープンしていて、しかも機械がたくさんある高級なもの。ふた部屋もあります。しかもそこに行く途中にはプールもある。
係りの人がなぜか、わたしが走る場所の前においてあるテレビをオンにして、NHKの海外向けの番組にチャンネルを変えてきました。海外に行く人が、自分の国の放送を見たいかね。日本の温泉紹介の番組です。
今日のバンコクの気温は34度だそうです。なかなかいいね。

---------------------------1112 pm 13:00

朝の8時半から、外に出て、二箇所のスタバに行きました。タイのスタバはアメリカと違って、wifiが独自に使えるようになっていません。ビルの中のwifiで、フリーではないので、わたしは使えません。なので、今回はwifiはホテルの部屋の中でのみ使用できます。
でもadobe readerで校正しているので、wifiはなくても作業はできます。
adobe readerで校正する時には、画面の解像度が必要です。で、新MacBookは、12インチなのにRetinaなので、細かくみれます。これはとても便利です。ちなみに、surface3では、adobe readerは使えません。ファイル保存のメニューが出ないのです。CPUが遅すぎるみたいです。実際、atomのタブレットなどでは試したけど、全部使えません。新マックブックはairなどよりも低速ですが、使えるレベルくらいには早いわけですね。

そして11時に、例の路地の屋台風のところで、食事しました。ご飯なしで、選んだものを皿に盛ってもらったけど、これで100バーツ。かなり安いですね。
で、タイに特有の、赤と緑の唐辛子の入った液体のスパイスを、ぶちまけました。体は反応するので、汗がどばっと出ますが、舌は辛さを感じません。

みんなを見ていると、ご飯を盛って、おかずは、そんなに種類入れないみたいだ。わたしは皿に5種類入れたんだけど、そういう人はあまりいないみたいだ。それでも100バーツ。
今日はマックスバリュー見つけました。
赤ワインを買おうとしたら、レジの機械が販売拒否。タイでは、0時から11時まで。14時から17時まで、酒類の販売禁止なんです。
わたしがマックスバリューに行ったのは10時半。

プルンチットに大きなビッグCがあると、ipnoneの地図に表示されているので、行ってみたら、またもや大きなマックスバリューが。でも、そこでマヨネーズを発見しました。まだ、あちこち探しても、ウォールナットが見つからない。セブンイレブンでもマックスバリューでも、鬼のようにピーナッツがあります。まるで棚一面がピーナッツ。

ところで、わたしが30年前に泊まったヒッピー御用達のマレーシアホテルですが、いまでも営業しています。で、いまも、一日2000バーツなんだそうです。これは安いのかという話ですが、いま宿泊している超豪華なホテルは、一日3000バーツです。一日2000バーツは、東横インなどよりもはるかに高い。わたしはこのマレーシアホテルで、毎日、エビフライを食べていました。エビフライ頼むと、5匹くらい入っていました。





2015年11月11日水曜日

20151111 いきなりワット・ポー

今日は朝の5時あたりに、 予定よりも50分も早く、飛行機が、バンコクに着きました。こんな早い時間に着いても、どこにも行けないでしょう。ホテルは午後2時あたりが、チェックインなので、それまで何するか、ということで、いきなりワット・ポーに、タクシーで行くことにしました。しかも、バンコクの空港からどのくらいの距離があるのか、知らないのに、ともかく乗ってみました。

タクシーの運転手に、ワット・ポーと言っても、理解してもらえません。で、iphoneで、タイ語の文字を見せたら、「ワッ・ポーか」と、すぐに納得。でも、発音わたしが言ったのと同じだと思うんだけど。飛行機であまり寝てないので、よれよれなんだけど、ともかく行こう。

で、通勤時間帯にぶつかり、渋滞です。
おかげで、開園時間の8時に丁度良かったです。(もちろん開園時間なんか知らない)
ワット・ポーは仏教の寺院なんですが、ともかく広い。そして川をまたいでいるので、反対側を見るためには、3バーツ払って、船で渡ります。
カンボジアの時もそうだったけど、わたしは仏教寺院が好きですね。
中に入るには、靴を脱がないといけないけど、欧米人の集団も、靴を脱いで、そして靴下のまま入ります。わたしも靴下のまま入ってみました。巨大な金色のブッダが寝ています。

タイ、そしてバンコクは暑い。想定したとおりだ。溶けそうに気持ちいい。
わたしが予約したホテルがある地域は、巨大ビルばかり、そして大使館ばかりが密集している地域でしたが、その中に、屋台の路地があって、なかなかコントラストがいいです。
昼に出てきたサラリーマンとOLは、この屋台街の中になだれ込みます。
明日から、わたしもこの屋台で何か食べてみます。
でも、今日は、高級ビルの中のステーキ屋さんで、300グラム弱のステーキ食べました。わたしが払ったのは、1488バーツにチップのつもりで、少し足した1600バーツですが、たぶん、相場としては、日本のいきなりステーキよりは、高いです。だいたいバーツは、日本円に換算するには4倍にするといいです。

それで、あちこちを歩き回り、へとへとになって、やっと午後2時半くらいになって、ホテルにつき、部屋に入りました。ぎょっとするほど高級なホテルでした。いままで、こんな高級なのには泊まったことありません。フィットネスつきで、ちょっと安めのものを予約したんだけど、ここまで豪華だとは。ベッドルームと、リビングが分かれていて、両方の部屋にテレビがあり、さらには、乾燥機つきの洗濯機もあり、台所もあります。

でも、フィットネスははずすことができないので、わたしは安宿を取ることができないのです。 30年前、マレーシヤホテルに泊まった時が懐かしい。いまはあんなところに行けない。マレーシアホテルは、その当時、サンニャシン御用達でした。そして、ヤモリが夜中に、奇声で鳴くという、タイ定番の場所でした。いまのこの部屋にはヤモリなんて、いるわけない。30年前、タイには七不思議というのがあって、雨が降った後の路上の水たまりには、かならず魚がいるんです。見ました。どこから来たのかわからない。炎天下で、丸ごとの鳥を吊るしている屋台があるけど、絶対に腐らない。ともかく、そういう不思議なことがたくさんあったんです。でも、それらはみな昔の話ですね。いまは想像もできない。

今日は、タクシーに二回乗りましたが、ちゃんとタクシーメーターがあって、明朗会計です。わたしが30年前に乗ったトクトクなんて、指定もしていないような、人のいない場所に行って、急に高額な金額を要求するという詐欺に会いました。払わないと、この人がいない場所からはどこにも行かないということです。いまでもおぼえているけど、この運転手は40バーツ要求したんですよ。いまとは相場違うけどね。

バンコクに来てあらためて意識したけど、マニラでは、わたしはしょっぱなから、かなり緊張していたというか、危機感を持っていたかもしれません。それに比較して、バンコクとか、プノンペンはかなりリラックスできます。さらにブキビンタンも。
みんな人がのんびりしている。マニラだけは、何か危険な匂いがしていました。
ブキビンタン、プノンペン、バンコクは、木星がわたしのICに近いということが関係ありますね。マニラは違います。

いつも、衣類をたくさん持ってこない、リュックひとつの旅なので、今回は、手洗いセットを持参したのに、高級乾燥機つき洗濯機があるので、予想はずれました。ちなみに、バンコクには、セブンイレブンと、ファミマがたくさんあります。でも、マヨネーズは探してもありませんでした。道を歩いていたら、若いサラリーマンのお兄さんが話しかけてきましたが、タイ語なので、まったくわかりません。タイ語で話すタイの人って、全員がなにか、アヒルみたいな声ですよね。それ以外にも、道路で道案内地図を見ていたら、おじさんが、ふたり話しかけてきました。あっちの観光施設も見ろよというふうに。いろんな人が話しかけてくるのは、ほほえみの国タイだからでしょうか。あるいはわたしのリロケーションのホロスコープでは、アセンダントが水瓶座になり、そこに月がある。何か話しかけやすそうな気配になってるからなのでしょうか。思い出したけど、さらに、もうひとり、話しかけてきた人がいたね。タイ語なので、わからん。
軍の建物の前で歩いていた時には、欧米人の女性が、「川はどこ?」と聞いてきました。わからない、ごめんね、と言ったんだけど、その1分後くらいに、わたしは十分前に、船で川を渡っていたことを思い出した。毎度こんな感じだ。気にしない。

ハワイfive-Oが好きなので、録画されたものを、ipadで、見てみましたが、ちゃんと海外でも、panasonicのDIGAは、wifi経由で、見ることができます。これはなかなか良いです。外から録画の予約もできます。ヒーローズに出ていたヒロが、鑑識課で出演しています。相棒の六角さんと同じ位置づけだ。
















2015年11月10日火曜日

20151110 新年講座に関しては

東京のTさんに、場所を確保してもらいました。
12月28日
1月 5 6 7 8日。
ソーラーリターンを中心に、三重円とかで読みます。

他にも、五人くらいの人から、場所探しますというメールもらいました。
これは単発で、何か違うテーマでしてみたいです。

昨日は新宿の家庭クラブで、定例的な読みのものをしましたが、
新マックブック持参したら、プロジェクタの相性もあるのか、解像度の狂いで、メニューが出ず、これでは使えないので、タクシーで、戻り、違うパソコン持って来ました。なので、スタートは1時間遅れ。この間ずっと参加者は待っててくれていた。
こないだ、大阪のカイロンでは、パソコンにマウスを刺す時に、コネクタを上下反対側に入れようとして、その瞬間に占星術ソフトのアプリが壊れました。パソコンはときどきトラブル起きますね。

天のヤチマタは、アンタレスですが、これは人間の太陽的身体に重ねた時には、肉体的には松果線を中心にした8方向。しかしエーテル体(応身)では、胸の中心にある8方向です。アンタレスは、黄緯では、S4度くらいで、黄経では射手座の10度前後。なので、胸の中心の8方向というのが、一番適切。
でも、人体オーラで見れば、頭を貫くラインになります。
ここに各々恒星をマッピングします。
アンタレスは駅なので。


2015年11月9日月曜日

20151109 年末年始の講座

昨日は、九州で、精神 宇宙探索講座をしました。
で、マニュアルを作ったことだし、型通りにするかと思いきや、昨日は、アンタレスばかりをしました。これは切り替え器だから、大切なんだよ。
数日前に、北海道から羽田に帰ってきたと思ったら、昨日、また羽田。そして、実は、明日、また羽田です。

で、数年前くらいまでは、年末とか年始に、一年の計画講座というのをしていました。ソーラーリターンとか、三重円で、計画を立てるというものですね。
ところが、わたしはいま、人が集まれる事務所を持っていません。
なんとなくミニマリズムに走っています。毎月、日本以外にも行ったりしているし。

なので、会場が確保できれば、年末と年始に、「一年の計画を立てる講座」をしようと思います。合計で5日くらいはしますよ。たとえば、10時から15時まで、昼時間は一時間として、正味4時間といういつものやりかたなら、一日8人です。ひとり30分。
この時ばかりは、ジオセントリックですが、ヘリオの希望があれば、個別に、それもしてみることはできます。
いまから、コーディネーターというか、会場を探してくれる人を探したいと思います。
前は、自分の場所で、そしてわたしが申し込みを管理して、ということでやっていましたが、いつも、どうみても、わたしが記憶している人数と、実際にやってくる人数が違っていて、しかも、締め切りを知らなかったふりをして、黙って来る人もいたりして、なかなか混乱していました。管理するのは、わたしには向いていない。

昨日、九州講座の時に、主催者のTさんから、東京のTさんあたりが、年末年始の講座の企画をしてくれと依頼していたらしいことを聞きました。しかし九州の人が、東京の講座を企画するのは、どうみても、まわりくどいと思います。これではだんだんとタコ足配線になります。なので、東京で講座するなら、東京の人がいいのではと思った。なので、ここに上記のようなことを書いた。

昨日笑ってしまったのが、福岡空港で、飛行機を待っている時間、カフェみたいなところに座ってフランジアを飲んでいたら、向こうから、走ってきた人がいて、「松村先生ですよね」と言われました。Sさんでした。
偶然にしては凄すぎるというような内容をSさんは言ってたけど。で、Sさんは、わたしの雑記を読んで、自分も糖質カットを一ヶ月続けているそうです。その証拠にと、目の前に、買ったばかりのチーズのおつまみみたいなものとか出してきた。その出し方が、なんかおかしかったんです。そうなのか、わたしの雑記読んで、影響受ける人いるのか。少しはいるかもしれないですね。










2015年11月7日土曜日

20151107 三次元占星術と、精神宇宙探索講座

11月29日の藤森さんが企画した、三次元占星術講座は、申し込みが二人くらいしかいないそうです。で、藤森さんは医者で、わたしの講座によく参加してくれていた人ですが、他の人と違い、自分で講座を企画したりすることに、慣れていません。そこが、他の人とまったく違うですね。
で、藤森さんが以前に参加した講座について、以下のように思ったそうです。
>以前参加したアメリカのシャスタ山ツアーでは、参加者が二人でスタッフが三人でした。
>とても深くて良いツアーになりました。
時々こういうことはありますね。
わたしが記憶しているのは、マザースオフィスの中安さんが講座した時に、参加者はひとりだけということがあったそうで、中安さんは顔色ひとつ変えずに、ずっと普通に話し続けたそうです。いいね、こういうの。
昔の知り合いで、サビアンの直居氏は、講座をする時に、参加者が少ないほどに盛り上がっていたということで、ヴォイスの社長が、困っていました。人数が増えるとテンションが落ちる人だったのです。
で、わたしとしては、人数が少ないと、実験的に何か考える時間にしようと企みます。
いずれにしても、わたしにとって講座はレジャーなんだよ。

地球地場の中でのオーラでなく、太陽軸のオーラに転換して、なおかつ、それを明確に、情報として認識できるような、つまりはっきりと見えるような未来派人間になる、というような方向は、とても重要ではないかと、思うようになったので、それをするには、どうすればいいか、考えないとね。昨日uploadしたわたしのKindle本の、解説書、マニュアル、講座の案内書は、数時間前に、瞬間風速で、人気度一位だったそうです。これは意味不明ですね。仕様説明書として作ったのだから。エアコンの使い方とか、そんな感じで。




2015年11月6日金曜日

20151106 Kindle本の準備できたので、

精神宇宙探索講座マニュアルのKindle本の準備できたので、雑記の下書きを削除しました。これからは講座に参加する人は、このKindle本をダウンロードして読んでみてください。金額は2ドルなので、日本円で240円くらいかな。だいたい3万字前後です。

ハッシーのところ、つまり橋本尚子さんのところは、参加者がたくさんいますが、そこで、三回くらい継続で、三次元占星術のシリーズ講座をする計画が出てます。というのも、橋本さんのところの参加者に、自分の太陽系地図と、恒星との結びつきについて説明するには、やはり時間がかかる可能性があるからです。
でも、わたしがこの講座の告知をしても、その前に、橋本さんのところで独自で、すぐに満席になるので、あまり役に立たないです。オーラにしても、二回目は、もう満席になりました。たぶん橋本さんところで告知して三日程度しか経過してないのに。
でも、前に書いたように、オーラを見るというのは、肉体でなく、エーテル体の階段の入り口を見つけ出し、そこから恒星マカバにしても、視覚的に確認できると思うので、これは非常に有益かもしれない。
わたしたちは習慣的に、物質肉体のほうに意識を集中させすぎている。このことで、わたしたちは、自分の人生を息苦しいものにしています。知覚の制限です。そこまで知覚の制限をする意味があまりないにもかかわらず。そして、この知覚の制限によって、生きる世界が極端に小さくなってるのに、この中で、さまざまな人工的な信念体系を生み出しています。いわば、小さな範囲の都市を作って、ここに人が密集して、ごちゃごちゃと、忙しい行為をしている。というようなものですね。
オーラの階段をもっと強調したほうがいいというのはあきらかだ。虚像としての肉体でなく、実際の肉体のほうに意識を向けようということです。

それで、エーテル体としての身体というか、エーテル体と肉体が一体化した、「統合化された身体」というところから見ると、肉体というのは二極化された身体です。二極化されたものには、渇望感があります。なぜなら片割れだからです。食物素材を取り込んで、「身体地図」の中で、重い部分だけが肉体になっており、そこには著しい欠乏感があるので、もとに戻りたい衝動が、さまざまな精神の病を作り出します。でも、オーラ身体のほうに自分の重心を移せば、そんな不満感は解消されます。わたしの言う世界の卵に回帰するには、この身体を取り戻すのがまずは先決かもしれないですね。






2015年11月2日月曜日

20151101 昨日は札幌で

精神宇宙探索講座をしていましたが、その後、札幌から5時間半かけて、急行バスで阿寒湖まで行きました。札幌から阿寒湖までのラインは、大雑把には、UVG120の、バックミンスターフラーのラインをそのままトレースします。


ラインのどこかに行く、というのでなく、アバウトであれ、ラインをトレースするというのが、なかなか楽しいです。阿寒湖の脇の山、よりラインに近い雌阿寒岳(Mt.Me-akan)は最近の60年間で15回以上の小規模な噴火を繰り返しているらしく、レベル2に指定された領域です。湖の脇の遊歩道には地熱で沸騰しているボッケが見られるし、冬でもコオロギが生息しているそうで、正20面体のフラー的支線として、パワースポットというわけですね。正20面体とは金星的な作用です。知らなかったのはマリモというのは、ずっと死なない。崩壊と発芽を繰り返しているそうで、クラスターの生成のようです。

恐山のある下北半島を、霊能的な扉である首の後ろに対応させ、北海道をそのまま人体の頭というふうに対応させると、このUVG120のラインは、松果腺を通過する横のラインに見えてきますね。松果腺から額に走るラインは、ヴィジョンを見るには一番刺激がある場所と考えてもいいわけです。
ただ、わたしは個人的には、北海道にいくと、アセンダントのサインが牡羊座になるので、そこにある水星も、漠然とした雲間から飛び出すというような、無意識から情報を引き出す「溜め込み」なしで、いきなりストレートに発言する人に変わってしまいます。北海道に行くと、すし屋さんでも、「遅すぎるよ」と、そのまま発言してしまいます。
すし屋さんだけでなく、全体に北海道はのんびり遅いみたいです。
で、さっき言いましたが、人体で心霊的な扉は、後頭部、首の後ろですが、そこをオンオフする練習をしたい人は、一度恐山に行くといいです。

頭の、太平洋を見ている方向を正面とみた時に、札幌と阿寒湖のUVG120ラインの、後ろ側のほう、北朝鮮に向かっているほうは、過去の記憶庫に関係するはず。白頭山は、この金星フラーUVGラインにはそんなに近すぎないかもしれないけど、このラインに関与しているとみなしたほうが良いと思います。白頭山、札幌、阿寒湖のヴィーナスラインを、音叉で刺激するというのも面白いのでは。
メルキゼデクが、あまり使わないほうがいいと言ってる前方に向かっての傾斜ラインは、バイカル湖からのダウンフォールのラインですが、ETの地球に入植には一番使いやすいラインです。またクリル人のことを思い出すよ。

寒いところは嫌だと思って、東南アジアばかりに関心を向けてきましたが、こう思うと、北海道もいろいろと精神宇宙探索には活用できます。とはいえ、国内旅行は、やはり海外旅行に比較すると、高額ですけどね。(マンハッタンとかロンドンだと、比較にならないほど高いけど。)

阿寒湖の表通りを、アイヌコタンの宣伝カーが走っていて、アナウンスとともにムックリのぼよんぼよんという音も大きく流していましたが、クリル人のダウンフォールの記憶を呼び覚ますには、ムックリの音はいいかもしれない。